出る
すすむ
もどる
しかし、すっかり日記を書かなくなったなぁ。まじで。
Touph0.3は、大幅な改良を加えている。 クラスの大幅な設計変更が主な内容だ。 いままで、ATouph/Mirror/Substanceと分けていたクラスを、 ATouph/Load/Realizeと言う風に名前を変更し、 Substance/Mirrorという概念も少し変わった。 それから、各クラスのインスタンスは、とりあえずpublicにしてあるので、 どこからでも参照できて恐い。
結局のところ、Lispインタプリタとか、そういう感じになりそうな気がする
一限からきつい講義だった。かねかえせ (注 きつい----1.レベルが高くてついていくのがつらい。2.レベルが<ピー>でアレだ。3.何を言いたいのかわからない。さぁ、どれでしょう)
Calderaのファイルマネージャーはかっこいい。どうしよう。買ってしまおうか。
ある日、どうしても学校に行く気が起きず、仮病をつかって休んだ。 午前中、「Player」とか「ばんどやろうぜ」(笑)の音楽雑誌の メンバー募集のページをながめつつ、 「あー、このまま家出しちゃうと、別の自分が作れるかなー。 下田には何もないし、ここをとびだして別の場所でバンドを組んで、 あとはフリーターでもすれば、生きて行けるでしょ。 でもなー、そのあとどーすんのかな。家族とか心配するかな」 などと、実現する勇気もないくせに、ぼーっと考えていた。
家出する奴は勇気があるなーとは、今でも思っている。 家出すること自体がすごいなー、とは思わないけれど、 家出を続けてる人は凄いとは思う。
家出っていうのは、殺人に似ていると思う。ここでいう殺人ってやつは、 村の人間すべてを殺す殺人と、自分を殺す自殺のどちらか。 よーするに、それまでの人間関係や生活環境を一瞬によってかえちゃうあたりが、 殺人といっしょだと思う。 しかし、殺人にはとてもエネルギーというか、勇気がいる、計画も練らなければ。 一変した生活環境のもとで、どうやって生きていくか、それは、 めちゃめちゃ難しい問題だ。10000ページぐらいある難解な曲(無いって、そんな曲) の譜面を渡されて、「あと10分で本番だから」って言われるようなものだ。
自殺することは、勇気のいる事なんだろうか、という問題が出てくるが、 これには様々な解があると思う。が、私はこう考える
自殺するには、その前にやっておくことがいくつかある。 詳しくは完全自殺マニュアルを参照の事(うそ)。 しかし、やっておくことを全てこなすには、めちゃめちゃ時間がかかる、 遺書をかくにしても、家族には十分納得の ゆく理由を説明しなければならんし、 ちょっとや、そっとのことでは、もうマスコミは振り向いてくれない。 いじめっこや上司にうらみつらみを書いたとしても、 もしかしたら相手はちっとも反省しないかもしれない。 最もやっかいなのは学校や会社だ。 タテマエではどんなきれいごとを言っても、 「やっかいな問題を起こしてくれた」と一番最初に思うのは、そんなことだ。 それを、たった一通の遺書で片づけるのは難しい。 で、そういう難しい準備をまったくせずに自殺しちゃう人は、 スゲー勇気があるな、とか思う。
でもなー、自殺するやつは、そんなこと考えないんだろうなぁ。 全てにおいて余裕がなくて 「どーせ、*なんだ」とか思って、 もう人間やめたいんだよな。で、そういう自分がすげー嫌になって、 さらに人間やめたくなったりして。 はぁ、俺も拷問受けたら死にたくなるのかのう。
奴と俺の間にはギブ&テイクの関係が成り立っていない。 あるとすれば、***********ぐらいのものだ。 しかし、学費はウチの親が払ってるんですぜ。 はっきりいって、事務仕事はごくろうさん、と思うけれど、 ****に関しては、**************************なのだよ。
便利な研究場所とは、なかなかないものだ。 自分のペースを維持するのも、なかなか骨が折れる。 あらゆる邪魔に、「うるさいんじゃボケー」といわなければならない。 普段邪魔なやつを、うまいこと利用するという技を身につければ完璧なのだが、 その技のもつ力は、自分の能力に比例する。 「利用されてるなぁ」と思うたびに、自分の能力の小ささに落胆するばかりだ。
自由に自分の研究できる、っていう実感は、 「雑用が多くて、くやしい」ということなのかもしれない。
早速使ってみよう。犬なんて大嫌いだーボケー はぁ、幸せ。
みんなの消息や、近況をしった。 結婚したり、子供ができたやつがいると知り、ガクゼンとする。 あぁ、俺もおっさんだな(生まれながらにして「おっさん」だという説あり)
結構みんな、地元に就職しちゃってるのな。
いそがしいなぁ。
Pixsel-Jetは、OHP用紙も専用のものを使わなければイカンらしい。 あああ、OHP用紙むだにしてしもうた。
Pixsel-Jetで、OHPをいんさつするには、1.プリンタとコントローラの電源をいれる。 2.OHPボタンを押す。3.手指しボタンをおす。 4.コンピューターからプリントジョブを送る。 5.コントローラーに"用紙:テザシA4と出たら、紙をセットする。 ちなみに、 lprで大きなファイルを印刷するときには、-sオプションをつけるらしい。
南野農園は、イントロで失敗した。なやんだ。
三島のバンドはやっぱし困っていた
榎本さんのヴォーカルをみた。ある意味スゴかった。
ジャージーズは倒れた(ペプシマーンはねぇよ、反則だ)
岡沢くんのドラムがうまくなっていたのがびっくりだった
フグ毒はヴォーカルが、案の定寒かった。ああ、もっと練習しよう。
発表の練習をしていなかったので、かなりおした。後半が早口になった
生物の松橋先生からいろいろ指摘をうけた。
出る
すすむ
もどる