現在のVRシステムの長所・短所
GWSなどを使ったハイエンドVRシステム
没入感・高画質・インタラクティブ性のすべてを重視
標準プラットフォームが無い(互換性がない)
アプリケーションが育たない
アプリケーションを作るためのツールキットが育たない
「VRML on WWW」タイプのVRシステム
画質、没入感を犠牲にし、インタラクティブ性を重視
所詮は「見るだけ」のシステム